活動紹介

以下の取り組みを通じて、「意志ある若者」(=未来を自分たちで作る意志・更なる学びの意欲に溢れる若者)の育成を目指します。

■プロジェクト学習(課題発見解決型学習)【2017年度】

「主体的に課題を見つけ、さまざまな他者と協働しながら、答えのない課題に粘り強く向かっていく力」を育むことを目的とし、学校や部活動、地域等で取り組んでいるプロジェクト学習をサポートするプログラム。

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■意志あるコレクティブチーム(セクターを越えた協働チーム)【2017年度】

地域ごとの主体的な魅力化推進のための、コアチームづくり、地域間の学び合い、県も含めたフラットな熟議の機会とつくる4ヵ月間プログラム

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■社会に開かれた教育環境(人・金・知恵の新たな接合)

社会に開かれたフォラーム

ソーシャルイノベーションフォラーム2018

■越境留学(地方留学・多文化協働)


プロジェクト学習推進プログラムとは、「主体的に課題を見つけ、さまざまな他者と協働しながら、答えのない課題に粘り強く向かっていく力」を育むことを目的とし、学校や部活動、地域等で取り組んでいるプロジェクト学習をサポートするプログラムです。

7月1日~3日に、海士町(島根県隠岐郡)を会場として「教育魅力化チーム推進プログラム~スタートアップ合宿~」を開催した。参加したのは、各市町で教育の魅力化や高校魅力化に取り組む教員、行政職員、地域住民、コーディネーターなど40名。

2017年6月25日(日)永田町にて、「社会に開かれた教育フォーラム」を開催。文部科学省初等中等教育局財務課長 伊藤学司氏、岩手県大槌町教育委員会教育長 伊藤正治氏、岩手県大槌町教育専門官/NPOカタリバ菅野祐太氏、島根県海士町隠岐國学習センター長 豊田庄吾氏、島根県立隠岐島前高等学校社会科教諭 中村怜詞氏をゲストに迎え、"社会に開かれた教育"に関する考え方・実践事例についてプレゼンテーションとパネルトークから学び、100名以上の多様な参加者同士も熟議を通してこれからの教育について考えた。

プロジェクト学習推進プログラムとは、「主体的に課題を見つけ、さまざまな他者と協働しながら、答えのない課題に粘り強く向かっていく力」を育むことを目的とし、学校や部活動、地域等で取り組んでいるプロジェクト学習をサポートするプログラムです。

7月1日~3日に、海士町(島根県隠岐郡)を会場として「教育魅力化チーム推進プログラム~スタートアップ合宿~」を開催した。参加したのは、各市町で教育の魅力化や高校魅力化に取り組む教員、行政職員、地域住民、コーディネーターなど40名。

2017年6月25日(日)永田町にて、「社会に開かれた教育フォーラム」を開催。文部科学省初等中等教育局財務課長 伊藤学司氏、岩手県大槌町教育委員会教育長 伊藤正治氏、岩手県大槌町教育専門官/NPOカタリバ菅野祐太氏、島根県海士町隠岐國学習センター長 豊田庄吾氏、島根県立隠岐島前高等学校社会科教諭 中村怜詞氏をゲストに迎え、"社会に開かれた教育"に関する考え方・実践事例についてプレゼンテーションとパネルトークから学び、100名以上の多様な参加者同士も熟議を通してこれからの教育について考えた。